早めの応募 → 公募の記事書く→ 閲覧数増える

展示と公募
展示と公募

 

昨日投稿した、播磨工芸美術展・併設公募展応募についてのまとめ記事が、1日でなかなかの閲覧数になりました

公募の締め切りが近づいてきて、ネットで検索する方が沢山いらしゃったんですかね

結構地方の公募展ですが、一定の需要があったようで嬉しいです

 

今まで書いてきた記事を見直してみると、閲覧数が高い記事は、開業届や補助金などビジネスよりの内容が多いのですが、今回のことで特定の公募展に関する記事も見てくれる人がいるんだなと気付かされました

 

そうと分かれば、記事を書くタイミングが問題になってきますね

播磨工芸美術展・併設公募展の応募締め切りは8月末なので、それを過ぎたら、昨日の記事の閲覧数はすぐに減ることが推測されます

盛り返す時が来るとすれば、来年のまた同じタイミングで公募展2021の募集がかけられた時かと

 

今年の閲覧数を最大限に伸ばすためには、もっと早い段階で応募して、それを記事にして、締め切りまでの日数を確保すべきでした

 

もし応募しようと考えている公募があるなら、早めに応募しちゃって、その過程で気づいたことなどを発信した方が、わたしにも読者にもメリットになります

 

これは公募に限らず、特例の補助金などにも応用できそうですね

今だったらコロナ関連の補助金、助成金が旬な話題になると思いますが、先日投稿した、文化庁が打ち出した文化芸術活動の継続支援事業補助金について書いた記事は、やはり順調に伸びてます

申請内容が結構めんどくさかったから、調べる人も多そうです、笑

 

 

今まで、コンペ情報などが乗っている登竜門で色々見つけては、カレンダーに締め切りを書き込んでました

応募は結構いつもギリギリ、笑

早く提出するだけで、記事のネタの旬度があがり、且つ読者の役に立ち、締め切り間近になって精神を疲労させることもなし!

 

今更言うことでもないですが、早めの応募に越したことは無いですよね〜、笑

 

 

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